社員が使いたくなる帽子を作りませんか?

基本となる定番帽子について

「社員が使いたくなる帽子ってどのようなものですか?」

企業ご担当者様からこのようなご質問もよくいただきます。
これまでの相談内容から注意点について箇条書きさせていただきます。

1.コスト vs デザイン


経営層からは安い帽子で充分と判断されるかと思いますが、
昨今、企業担当者様とお話をさせていただくなかで、

「ユニフォームにコストをかけたら人財採用がうまくいった」
「デザインを公募したら予想以上に社員の士気が高まった」等

ユニフォームや帽子のデザインが業績や成果にもプラスに働いていると実感している、
という声が増えてきております。

ただの作業着から ➡ 企業の付加価値を上げる「販売促進費」という捉え方もあるかと思います。

2.コストVS 耐久性

最近は生地品質も上がり様々な素材のモノをご用意できます。

火を使う現場は燃えにくい綿系のモノ、火を使わない倉庫とかはポリ系の速乾素材のモノ等。

手洗いであれば複数回の洗濯に耐える品質のモノで検討したいところです。

弊社の帽子は帽子組合基準より上の独自品質基準をクリアしたモノのみお客様の元へ出荷させていただいております。
スタッフの安全性を考えれば、一定のコストをかけることで充分リターンに繋がるかと思います。

3.コストvs 安全

特に屋外、また倉庫内での事故防止のためにヘルメットや帽子をかぶる場合も多いとよくお話を聞きます。

夏場のヘルメットは熱いので通気性のいいメッシュcapの引き合いが特に増えてきます。

軽い工作機器でもはずみで頭に当たるとケガに繋がります。

生地こそ薄いですが帽子を被るだけでもケガの度合いはかなり軽くなる場合がありますので、
是非帽子をご検討いただければと思います。


その他、速乾性や撥水性のモノ等、社員皆様に喜んでいただける帽子をお作りすることができますので、
お気軽に弊社までお問合せ下さいませ。

http://www.pointskyward.com/contact.html

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