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魅力的なオリジナル帽子の作り方をお伝えします!

基本となる定番帽子について

自社で帽子をご検討いただく企業様からのお問合せが増えてきております。

ご担当者様とご商談をさせていただく中でよくいただくお話をまとめてみました。

1.どのように自社らしさをだせばいいのか?


よく担当者様から「カッコいい帽子を作りたいのですが」とお話をいただく事が多いです。

カッコいいというのは抽象的で難しいので、「御社の魅力を帽子に落とし込んでみましょう」と
お打合せさせていただく事にしております。

まずは

・コーポレートカラーを前面に押し出す。
・コーポレートロゴを大きく、または小さく配置してみる。
・スローガン等を帽子への名入れで表現してみる。

の3点を軸にラフスケッチしてご提案させていただき、後はご予算に合わせて

・既製品への名入れなのか
・フルカスタマイズしていくのか

をご提案させていただき、できるだけ企業様のイメージに合うデザインになるように、
帽子作りのお手伝いをさせていただいております。

2.どのようにロゴを入れた方がいいのか?

自社の魅力を伝える場合、やみくもに名入れをすればいいわけではありません。

その帽子が使われる「用途」に応じて名入れのサイズ、場所等を考慮しましょう。

一番多いのが帽子の前立て(正面から見て生地の正面、真ん中部分)への名入れです。
 
 ・イベント等ではできるだけ「大きく」ロゴを入れて目立たせる。
 ・作業帽子等は「やや小さめ」に入れてみましょう。
 ・工場、作業場等で一時的に被る帽子は「やや大きめ」でもいいでしょう。

「いつ」「誰が」「どのように」使うのか?という部分を注意すれば自社の魅力をしっかり伝える事ができると思います。

3.どのようなデザインがいいとされているのか?

一概にいいデザインというのは難しいのですが、「分かりやすい」というのが一番ではないでしょうか。

例えばAppleの製品イベントで被る帽子をデザインする場合、
車のレーサーが被るような派手な色使いでロゴも大きくする必要があるとは思えませんし、

逆にトヨタレーシングチームが被る帽子のデザインは
シンプルな白にロゴが小さく一か所だけ、というのも味気ないと思います。

基本的には

 ・その企業のカラーや雰囲気を大切にする。
 ・伝えるのでなく、「伝わる」ように意識してデザインする。

を意識したデザインが良いかと思います。

ただし、最終的にデザインの良い、悪いを評価するのはカスタマーである「お客様」です。

4.まとめ

たかが帽子ですが、されど帽子です。

6枚のパネルとツバを使って企業の魅力をいかに伝えるか?伝わるようにするのか?


当社では企業担当者様と何度もお打合せさせていただき
企業様の魅力がより伝わるようなデザインのお手伝いをさせていただいております。

まずはお問合せフォームよりこんな帽子を作りたい、サンプルをまず作りたい等、お気軽にお問合せください。

帽子制作の経験豊富なデザインチームがお手伝いさせていただきます。


お問合せフォーム
http://www.pointskyward.com/contact.html

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