企業向けオリジナル帽子 専門会社 年間300万個出荷!全国対応

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法人専門帽子会社だからこそのメリットを紹介します

オリジナルの帽子やキャップを作れるところはいろいろとありますが、大きく分けると個人からの依頼も受け入れるところと、法人を専門としている企業の違いがあります。今回は街のプリントショップと法人専門帽子会社の違いについて説明いたします。

基本となる定番帽子について

コストが違う

まず帽子の作り方について説明します

街のプリントショップは殆どの場合は
まず帽子を仕入れ → 加工内容の確認 → 必要であればデザイン等は外注 → 内容によって加工も外注 → 仕上がってきたら検品・梱包 → やっと出荷になります。
と自社では作れないために、複数の業者が入ります。一概には言えませんが、どうしてもそれぞれの費用が加算された価格になってしまいます。

法人専門帽子会社である弊社の場合は 自社内で帽子作りを完結することができます。
そのため、
 ・帽子 海外自社工場で一貫生産を行うことで、徹底的にコスト圧縮の努力ができます。
 ・加工 デザイン、校正、各種加工まで全ての工程を自社工場で行っています。
 ・出荷 仕上がりの確認、検品、検針、梱包、出荷まで全ての工程を自社物流センターで行っています。

だからこそ、他と比べて安く提供することができます。

品質が違う

法人様向けの帽子は各種仕様、受注個数、指定納期もおのずと厳しいモノになります。

おかげ様で数100個、数千個は毎日のように受注があり、数万個、数十万個というオーダーもにも対応しなければなりません。
しかし、帽子は平面パーツが無いため一定の水準で製品化するのは実は至難の業です。

それでも品質にバラツキあったり、不良品が紛れているとお客様からの信頼を失ってしまいます。
だからこそ、私たちは品質を一定に保つための努力を惜しまず行います。
品質を向上させるために、海外自社工場で熟練のスタッフ約500名体制で生産し、指定通りの仕様、個数、納期を「一定の品質」で仕上げています。

弊社の品質は
・生地資材 グローバルな市場で高品質で低コストのモノを厳選して買い付けしております。
・縫製技術 専門学校を卒業後、実務を経験、弊社の厳しい試験を乗り越えて始めて「PSブランド」の製品を縫製できます。
・仕上検品 仕上がった帽子は専門の型入れ機、検品、検針、専用箱にて梱包。複数のチエックを行っております。

納期が違う

法人様案件の場合は特に急ぎ案件が非常に多いため、短納期で納品できるような体制を作っています。
弊社も自社工場はもちろん、協力工場ネットワークも多数あり大小様々な案件に迅速に対応しております。
今では北は北海道、南は沖縄まで、基本2週間前後でお届けできますよう、お値打ちに帽子を作るだけではなく「早くお届けできる」ように工夫しています。

例えば、
・無地の出荷 平日15時までのご注文で即日出荷、迅速対応を行っております。
・刺繍の出荷 300~500個位の場合は基本2週間納品。特急の場合は協力工場ネットワークを使い更に短納期も可能です。
・印刷、転写の出荷 ロット数に合わせて自社工場、協力工場を使い分け数100個から数千個でも数週間で出荷可能です。



「たかが餅屋、されど餅屋」ではありませんが、創業より55年、弊社は帽子にこだわりお客様と共に歩んでまいりました。
これからもぶれることなく「帽子でお困りのお客様のお困り解決」をスローガンに今後も帽子事業に邁進してまいります。
帽子でお困りの際はまず、「ダイキョーオータ」「POINTSKYWARD」までお気軽にお問合せ下さいませ。

お問い合わせはこちらから:http://www.pointskyward.com/contact.html

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